母が倒れました。自分の苦しさを消したい。
母が倒れました。
ひとまず命は無事でしたが、重い障害が残り、金銭的住宅的な意味でも自宅で介護をするのは難しいようです。
わたしは引きこもりの在宅ワーカーで、人生で他に親しい人も頼れる人もおらず、この10年、なんなら生まれてこのかたほとんど母にべったりな生活をしていました。
これから先の母がいない生活(現在ろくに面会にも行けない)母のいない日常が待っているかと思うと寂しくて苦しくて仕方がありません。
気持ちを保つために、趣味や好きなことを隙間の時間にやったり考えたりもしているのですが、好きなものを食べても好きなことをしてても、これから先の母のことを想像してしまい、わたしがろくでなしの貧乏人だったせいで家に帰ることもできないと思うと、あまり楽しめず気分転換にもなりません。
楽しむことが悪いような気がしてしまいます。
こういう寂しさを少しでも減らす、耐えられる気持ちの折り合いはどうやって付けたらよいでしょう。どう考えたらもう少したくましくなれるでしょうか。
一番つらいのは母だし、母にすこしでも良いことをするために、自分の気持ちが折れている場合ではないので…
漠然とした相談で申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。

有り難し 4

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