医学の知識を役立てたい!
病院に勤めていても、病気になります。
私には、行き付け(掛かり付け)の病院があります。
立地もいい、院内もキレイ、医療機器は最新、そして何より、スタッフの対応が抜群にいい!
勿論、非常に技術的にも優れています。
一度行ったらヤミツキになり、自分の行き付けの病院にしました。
比較してはならない、そういうお声がお坊さまの方々から聞こえてきそうですが…
でも、一番はスタッフの方々との「信頼関係」があることですから…
とりあえず、今日はそちらに精密検査に行って来ました。
結果は、悪くはないけど、良くもない。
半年後の年明けに、再検査しましょう!とのこと。
思わず「長っ!」と言ってしまいそうになりました。
半年先にならないと、ちゃんとした治療にならない、ということなので仕方ないのですが、私はいつも「次の瞬間に死んでも後悔しないように生きる」と思っているので、半年先の精密検査なんて…
忘れちゃいそうです。
メモしても、メモも無くしてしまいそう。
カレンダーに書こうにも、まだ来年のカレンダーなんて無いし…
仕方なく、いつ壊れるかも分からない、このヤワなスマホに、メモっておきました。
そういう意味での「えーっ!」な検査結果でした。
医学知識なんて、持っていても無意味に感じることは多々あります。
せっかく身に付けたものを「宝の持ち腐れ」にしたくないので、医療関係で何かお困りのことがありましら、出来る限り、協力させていただきます。
いつもお世話になっているお礼も含め、縁あって繋がった皆様の為に、少しでも力になれればと思います。
突如「半年先の予定」が出来ました。
とりあえず、まだ生きています故…
ちなみに、何か病気になられた時、「何故私が…?」と思った時には、こう思うと少し心穏やかになりますよ!
「あなたがその病気になったのは、あなたにはその病気と闘えるだけの勇気と精神力があるからなのですよ!」と。
病気になるのも、一種の「縁」なのです。
私も今、障害者ですが頑張って生きていますよ!

有り難し 15

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